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最新版体験者の声
まるな
素敵なクルーズをありがとうございました。 アジアティーク行きの船はすぐにわかりました。 混んでい
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がわこ
タイ人の女性に担当していただきました。 よかったのは、移動が楽だったこと。日本語で説明が聞けたこと
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mrkumr
バンコク在住が長く、カンチャナブリーには何度も行ったことがあるのですが、今回両親が日本から来タイし、
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***バンコク3大寺院巡り♪市内観光ツアー***
王宮・ワットプラケオ(エメラルド寺院)

光り輝く黄金の仏塔が神々しい、タイで最も美しい寺院。市内観光のハイライトと言っても過言ではありません。黄金の仏塔には仏舎利(仏陀の遺骨)が納められています。1782年、ラマ1世が現在の王朝であるチャクリー王朝を開いたときに建立しました。
王宮・ワットプラケオ(エメラルド寺院)

名前の由来となった翡翠色が美しいエメラルド仏は本堂に安置されています。エメラルド仏は季節に合わせ、金色の衣装を年に3回衣替えをします。ワットプラケオはタイ王室の守護寺院として、現在も役割を果たし、またタイ国民の信仰を集めています。
ワットポー(涅槃寺院)

アユタヤ王朝末期に建立されたといわれる、バンコク最古の寺院。その後、ラマ3世が17年をかけて長さ46メートルもある涅槃像を祀る本堂とその回廊、礼拝堂、仏塔を建立させました。同時に、タイに古くから伝わる医薬資料を集めたことでタイ初の古典医療の拠点として発展しました。
ワットポー(涅槃寺院)

境内のいたるところにはこのような色鮮やかな美しい仏塔が点在しています。その数、なんと71!ワットポーといえば涅槃像のインパクトが強いですが、装飾が色鮮やかなこれらの仏塔も充分な見どころとなっています。

ワットアルン(暁の寺院)

1767年、他国の侵略にあったアユタヤから逃げ延びてきたとある将軍がチャオプラヤー川を下り、夜明けにこの寺院に辿り着きました。その後この寺院を拠点とし、現在のバンコク王朝の前身にあたるトンブリ王朝を開き初代の王となります。そのことから「暁の寺」と呼ばれたという言い伝えがあります。
ワットアルン(暁の寺院)

三島由紀夫の「暁の寺」で日本人には馴染み深い寺院です。細やかな装飾が美しい現在の仏塔は、ラマ2世の頃に建設が始まり、完成したのはラマ3世の時代という非常に時間をかけて建設されました。現在の10バーツ硬貨にも描かれているのはご存知ですか?ぜひチェックしてみてくださいね。