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SS | バンコク市内観光/0039
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toshi
取得して頂いた席はとても良い位置でした。
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p-chan
2回目の利用です。チケットをお安く購入出来、入場時もチケット購入待ちの長蛇の列に並ばずに入場出来るの
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p-chan
チケットをお安く購入出来、満足です。チケット引き換え場所が端の方にあったので少し戸惑いましたが、係員
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バンコクに来たら三大寺院は外すことのできない観光スポット!
ぜひ三大寺院を巡ってタイを体感してください!
    

王宮・ワットプラケオ(エメラルド寺院)
光り輝く黄金の仏塔が神々しい、タイで最も美しい寺院。市内観光のハイライトと言っても過言ではありません。黄金の仏塔には仏舎利(仏陀の遺骨)が納められています。1782年、ラマ1世が現在の王朝であるチャクリー王朝を開いたときに建立しました。
    

王宮・ワットプラケオ(エメラルド寺院)
名前の由来となった翡翠色が美しいエメラルド仏は本堂に安置されています。エメラルド仏は季節に合わせ、金色の衣装を年に3回衣替えをします。ワットプラケオはタイ王室の守護寺院として、現在も役割を果たし、またタイ国民の信仰を集めています。

    

ワットポー(涅槃寺院)
アユタヤ王朝末期に建立されたといわれる、バンコク最古の寺院。その後、ラマ3世が17年をかけて長さ46メートルもある涅槃像を祀る本堂とその回廊、礼拝堂、仏塔を建立させました。同時に、タイに古くから伝わる医薬資料を集めたことでタイ初の古典医療の拠点として発展しました。
    

ワットアルン(暁の寺院)
三島由紀夫の「暁の寺」で日本人には馴染み深い寺院です。細やかな装飾が美しい現在の仏塔は、ラマ2世の頃に建設が始まり、完成したのはラマ3世の時代という非常に時間をかけて建設されました。現在の10バーツ硬貨にも描かれているのはご存知ですか?ぜひチェックしてみてくださいね。