※閲覧注意※ 食べなきゃ後悔するバンコクの絶品ガパオ4選
バンコクの絶品ガパオ4選!
サワディーカー 最近、パッタイからガパオにマイブームが変化しているタムラです!![]()
今回は、タイに来たら食べる可能性の高いガパオライスを皆さんに紹介したいと思います!
良かったら、最後までご覧ください。
因みに、タイのガパオライスは辛いのが苦手な私からしたら、毎回スタッフに辛くないか確認作業が必要なくらい、辛いので注意してください!
※トップ画像はイメージとなります。
2026年度 現在、パンダがレストランで働いている店舗はございません。
ラインナップ
(1):ガパオ・タ・ペー
(2):イムちゃん
(3):ガパオ・ガイ・ラバート
(4):ムームガパオ
番外編:タイ語で伝える「辛さ控えめ」の頼み方
(1)【ガパオ界の頂点】中毒性MAXの『肉爆弾』
「ガパオ・タ・ペー」Gapow Tapae
マジで「今まで食べてたガパオは何だったの?」ってレベルで衝撃受けるから、絶対行ってほしいです!
📍 行き方・混雑度: BTSアソーク駅から歩いて行ける距離にありました
11時半に行っても30分待ちでしたが、並ぶ価値は余裕でありました!
とにかく「ガパオ好き」を自称するなら、ここは通らなきゃダメな名店です!
一口食べたら、30分並んだ疲れも一瞬で吹き飛びました!!![]()
🔥 ここがポイント!
- 素材の本気度: 唐辛子からハーブまで、オーナーのこだわりが異常。余計な野菜が入ってない「本物」のスタイル
- 辛さ調整: 自分の限界に挑戦できます!
私は甘党なので、挑戦をしていないですが、、笑
(2)【安定感のイムちゃん】
「イムちゃん」Im Chan
マジで「バンコクに来てここに行かないなんて損してる!」ってレベルで全体の安定感がありました!
📍 行き方・混雑度 BTSプロンポン駅を降りてすぐ!
階段の下にあるから迷いようがないくらいの神立地。 お昼時は賑わってるけど、回転が速いから「ちょっと待てばすぐ座れる」のが最高。タイの熱気を感じながら待つのも、また一興だよ!
とにかく「バンコクの空気感を味わいながら、安くて旨い飯が食べたい」なら、ここは絶対に通らなきゃダメな名店です!
🔥 ここがポイント!
- 素材とメニューの幅: ガパオだけじゃなく、パッタイやトムヤムクンも全部美味しいです!どれを頼んでも「正解」が出てくる安定感です!
ここで、一旦コーヒー休憩~
ガパオライスは、辛いので甘い物を飲みながら少し、休憩~
ちなみに、日本ではスタバが人気ですが
タイはアマゾンカフェって名前のコーヒー屋さんが人気で、値段も安くて美味しいのでオススメです!!
コーヒーブレイク!
(3)【辛さが異次元すぎる!】
「ペッマーク」Phed Mark
「本当に旨くて、本当に辛いガパオが食べたい」なら、ここを外すわけにはいかないよ!
📍 お店の雰囲気:エカマイ駅のすぐ近くにあるんだけど、見た目はまるでおしゃれなカフェかラボ。
でも中身は、有名シェフが本気で作ったガパオの超人気店。
「最初は無理せずに、自分の辛さの免疫がどれくらいかしっかりと考えて、注文するのが一番美味しく食べられるよ!」![]()
🔥 ここがポイント!
- 辛さの「向こう側」が見える: 店名の「ペッ(辛い)」「マーク(とても)」の通り、辛さレベルが選べるんだけど、上の方はまさに「爆発」レベル。でも、ただ辛いだけじゃなくて旨味がすごいの。
(4)【失敗しない安定感】ガパオ界の優等生
「ムームガパオ」MOOM GAPAO
「バンコクで一番身近で、一番きれいなガパオが食べたい」って言われたら、迷わずここです!
📍 どんなお店?:ショッピングモール(エムクオーティエとか)やオフィス街にたくさん店舗があって、とにかくアクセスが最高。
店内もモダンで清潔感たっぷりだから、暑い中歩きたくない時や、サクッと済ませたい時にも重宝するんだよね。
「本格的なのは食べたいけど、屋台はちょっと…」っていう初めてのタイ旅行の友達を連れて行くなら、
ここが一番の正解!
🔥 ここがポイント!
- カスタマイズのバリエーション: 肉の種類(豚・鶏・牛)はもちろん、卵の焼き加減をオーダーできたり。自分の健康状態や気分に合わせられるのが今っぽいのでありがたい!
- 「ちょうどいい」味付け: 辛すぎず、油っぽすぎず、でもバジルの香りはしっかり。まさに「毎日食べられるガパオ」
番外編
タイ語で辛くしないでください!の注文
タイでは、ガパオライスだけでなく沢山の料理で辛い物があります!
辛いのが苦手な方は、辛くしないでと注文ができるようにタイ語を覚えることをオススメします!!![]()
タイ語:マイ アオ ペッ(ト )ナ
男性:マイ アオ ペッ(ト )ナ クラッ(プ)
女性:マイ アオ ペッ(ト )ナ カー
意味:辛くしないでください。
注文する時に、この言葉をスタッフに伝えてください~!
ここまで、ご覧いただき、ありがとうございました